働く女性が主役!お仕事ドラマ特集

さまざまな職業が存在する現在、働き方も仕事への価値観も時代とともに変化しています。社会で女性が活躍し始めて数十年、女性ならではの視点や働きぶり、そして苦悩を描いたドラマ作品も多く制作されているなか、特におすすめな働く女性が主人公の「お仕事ドラマ」をご紹介していきます!

ハケンの品格(主演:篠原涼子)

出典:日本テレビ

ハケンの品格とは

放送時期:2007年1月〜3月、2020年6月〜8月(第2シリーズ)
出演:篠原涼子、小泉孝太郎、大泉洋、勝地涼、上地雄輔ほか
【2007年★加藤あい、板谷由夏、安田顕、城田優、小松政夫、白川由美、松方弘樹ほか】
【2020年★杉野遥亮、吉谷彩子、山本舞香、中村海人、塚地武雅、伊東四朗ほか】

さまざまな資格を保有し「ハケンライフ」の特Aランクであるスーパーハケンの大前春子(篠原涼子)が、食品会社「S&F」で目の前の問題や課題と戦っていく。愛想もなく残業も絶対しない春子だが、そこで出会う里中賢介(小泉孝太郎)や東海林武(大泉洋)らと関わることで人間らしい一面も見せていく人気お仕事ドラマ。

視聴者の声

★篠原涼子さん演じる大前春子の「スーパーハケン」ぶりが、超人的でかっこいいし、胸がすく思いがします。気象予報士、ふぐ調理師、助産師、危険物取扱者、小型船舶操縦士などのありとあらゆる資格を取得しています。ロシア語会話、スペイン語会話も堪能で、フラメンコも踊れます。そして、会社がピンチやトラブルになると、ものの見事に解決してしまいます。口癖は「~ですが、それが何か?」と、極めてクールで一匹狼、仕事ができて、正社員に媚びないところが素敵です。(60代女性)

★ハケンの品格で面白いのは、派遣社員の春子が正社員でもできない仕事をきちんとやり遂げるのに加えて、孤独だけど、普通では思いつかないスマートでかつ大胆な手段を用いて、周りの期待に応える、最終的にはみんなをひきつけ周りに良い影響を与えていくところが、気に入ってます。仕事のやりがいは給料でも評価でもない、真剣に取り組み、やり遂げることが、自分自身満足感を得られることだと思います。だから、春子の仕事に対する真摯な取組は、現代社会においてもぜひ見習うべき態度であると思います。また正社員に比べて立場も弱く、会社に使われている感が否めない派遣社員の女性にとっては、逆境を跳ね返し、完璧に職責を果たす姿が、とてもカッコよく、勇気をもらえる、そんなところも共感できるドラマでした。(50代女性)

★このドラマは、派遣社員が主人公のストーリーです。正社員と比べてあまり良いイメージをもたれない派遣社員にスポットが当たった、働く上で雇用状態が関係ないことを証明している、見ていてスカッとできるドラマです。主人公を演じているのが篠原涼子さんです。この作品では、クールな役を演じているのでテレビで見る印象とはギャップがあり、新鮮です。2020年には久しぶりに続編が放送され、今も根強い人気をもつドラマなのだと再確認しました。(30代女性)

地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子(主演:石原さとみ)

出典:日本テレビ

地味にスゴイ! 校閲ガール・河野悦子とは

放送時期:2016年10月〜12月、2017年9月(スペシャル)
出演:石原さとみ、菅田将暉、本田翼、和田正人、江口のりこ、田口浩正、足立梨花、杉野遥亮、芳本美代子、青木崇高、岸谷五朗ほか

長年、ファッション誌「Lassy」の編集部で働くことを目標に景凡社を受け続ける主人公・河野悦子(石原さとみ)。ついに景凡社に受かるも配属されたのは原稿の不備や誤りを直す地味な校閲部。しかし慣れない仕事をやっていくうちに校閲の魅力に気づいていく。

視聴者の声

★地味にスゴイ!校閲ガール河野悦子は私が大好きな女優石原さとみさんが主演ということで観始めました。ストーリーもとても面白いですが私が一番好きなのは石原さとみさん演じる河野悦子のファッションです。とてもお洒落で斬新。でもトレンドに沿っていて毎回とても楽しみにしていましたし私も凄く参考にしていました。どこのお洋服かな?と調べてみたり同じ髪型の練習をしてみたり。校閲してるだけなのにめちゃくちゃお洒落だなー私もこんなお洒落して働きたいなぁと実際転職も考えました(笑)(20代女性)

★おしゃれが好きな河野悦子(石原さとみ)が、ファッション誌編集者を夢見て出版社に入社するが、実際に配属されたのは地味な校閲部。見どころは、河野悦子はファッション編集者になれるのか、そして、河野悦子をとりまく校閲部の人たちとのやり取り、河野悦子が思いを寄せる折原幸人(菅田将暉)との関係はどうなるのかなどです。ファッション編集者を夢見ている設定だけに、石原さとみさんの衣装も、1話だけでも何パターンもあり、ファッションに対する目線でもお勧めです。また、校閲というなかなか聞きなれない仕事についてもコミカルに分かりやすく知ることができて楽しめます。(40代女性)

★相川講師は、子供の頃は孤立していたがゼミの研究で評価を得て自信を持って行動するようになった。大人になって歯科医の水本育美と出会ったことで、人と接することの喜びを得たような感じがしました。虫歯のため治療しに歯科医に行くが、毎回時間通りに来ることはなく、予約してないにも関わらず突然来たり、それだけ水本育美に興味があると感じました。相川講師の寝る時のイーと声を出して嫌なことを忘れる。シンプルですが、誰にでもできるので是非やってみたいと思いました。(40代男性)

★夢をあきらめないで、何度も果敢にチャレンジする主人公に元気がもらえるので大好きです。そして、毎回主人公の服装がオシャレでメイクも服も素敵で、いかにも東京のキャリアウーマンと言う感じがして勉強になります。希望の仕事につけなくても、頑張る精神でどんどん自分のものにしていく主人公を素直に応援できるドラマです。自分が頑張っていれば、いつかチャンスが訪れて周りの人の心を惹きつけることができると教えてくれます。(40代女性)

わたし、定時で帰ります。(主演:吉高由里子)

出典:Paravi

わたし、定時で帰ります。とは

放送時期:2019年4月〜6月
出演:吉高由里子、向井理、中丸雄一、柄本時生、泉澤祐希、シシド・カフカ、桜田通、江口のりこ、梶原善、酒井敏也、内田有紀、ユースケ・サンタマリアほか

「働き方改革」が関心を集める現代、サービス残業や長時間労働はもう古い?!プライベートを大事にし定時で帰ることをモットーにしている32歳OLの東山結衣(吉高由里子)、そして社内でのさまざまな仕事への価値観を描いていく令和ならではのワーキングドラマ。

視聴者の声

★バリバリ働く女性ではなくて、仕事だけにならない女性が主人公なのが好きです。仕事後の楽しみがあったりプライベートの時間を大切にしたかったり、そんな女性はきっと多いと思います。主人公の結衣は仕事をきちんとやる上で定時で帰るというスタンスなので、残業を美化しない現代の働き方にぴったりだと思います。そのためには社内での助け合いが必要だし、誰かに仕事が偏るのではなくみんなで助け合おうという気持ちが伝わるストーリーで楽しめました。(20代女性)

★まず吉高由里子や向井理、中丸雄一、内田有紀さんなどキャストがかなり豪華で良みていて心地よい。主役の吉高由里子さんがとても役柄に合っていて演技も上手。恋と仕事のどちらが大事なのか、仕事は何のためにするのかなど自分も同じ悩みを持っている方が多い世の中だと思うので共感できる部分が多くみていて楽しいと感じることができるドラマだと思う。キャストの皆さんがそれぞれ役柄にあった演技をされているので物語りもわかりやすくおすすめです。(20代女性)

★ドラマ「私、定時で帰ります」を選んだ理由として、私自身も仕事は、残業をする必要はないと考えているからです。ゆとりとかではなく、生産性を高めて時間内に仕事を終らせること、プライベートの時間を大事にすることが人生において大切だと、ドラマを通じて思いました。仕事を定時で終わった後、落ち着いた環境で、ゆっくりと1人でご飯を食べることができるのも幸せなことだと思いました。何のために働いているのかを考える機会を与えてくれるドラマだと思いました。(30代男性)

★吉高由里子さんは、仕事にのめり込んでしまいそうに見えるので、たとえOLだったとしても、定時で帰るイメージはなかったのですが、過去にどんなことがあったのかを知ると、定時で帰ることにした理由もわかり、納得できました。恋人の中丸雄一さんは、なんとも頼りない感じで合わないなと思っていたので、やっぱり同じ職場の元カレの向井理さんと一緒にバリバリ仕事をしている様子を見るのが好きでした。今でこそ、だんだん認知されていますが、定時で帰るというマイナスイメージを払拭してくれたドラマだと思うので、好きです。(40代女性)

私 結婚できないんじゃなくて、しないんです(主演:中谷美紀)

出典:Paravi

私 結婚できないんじゃなくて、しないんですとは

放送時期:2016年4月〜6月
出演:中谷美紀、藤木直人、徳井義実、瀬戸康史、大政絢、夏木マリほか

結婚なんていつでもできる!と思っていた39歳独身を美容皮膚科を開業している女医・橘みやび(中谷美紀)。「美人・キャリア・アラフォー」という独身”三重苦”を知らずに背負っていた主人公が超毒舌な割烹料理店主・十倉誠司(藤木直人)に出会い、喧嘩しながらも毎回アドバイスを受けていく。

視聴者の声

★中谷美紀さんと藤木直人さんも好きで観てみようと思いました。仕事で成功しているキャリアウーマンという役だけど恋愛はなかなか上手くいかない主人公で、プライドに左右されながらも藤木直人さんからアドバイスをもらって恋愛成就の為に成長していく姿が描かれておりすごく良かったです。男性目線の意見も知れたりたと女性として勉強になりました。なかなか叶わない恋にこっちまで苦しくなったり嬉しくなったりして楽しく観させていただきました。(30代女性)

★「私 結婚できないんじゃなくて、しないんです」という言葉って独身の女性はよく言いがちかと思うんですけど、それを主演の中谷美紀さんがすごくうまく表現されていてさすがだなと思いました。ブサイクな感じの女優さんがやっているとただいたいたしいだけかと思うんですけど、あの見目麗しい中谷美紀さんがされているというところもナイスチョイスだと感じます。選ばれなかったのではなく、自分が選ばなかったんだというような主人公のポリシーも感じられて楽しい作品です。(40代女性)

これは経費で落ちません(主演:多部未華子)

出典:NHKオンデマンド

これは経費で落ちませんとは

放送時期:2019年7月〜9月
出演:多部未華子、重岡大毅、伊藤沙莉、桐山漣、江口のりこ、ベッキー、松井愛莉、韓英恵、角田晃広、片瀬那奈、モロ師岡、平山浩行、吹越満ほか

石鹸メーカーの経理部勤務の森若沙名子(多部未華子)は領収書や請求書をチェックする日々を送るが、公私混同は見過ごせない独身サラサー女子。小ズルい者たちをよくよく精査していくと、そこにまつわる人間模様がみえてくるお仕事ヒューマンドラマ。

視聴者の声

★主役の多部未華子さんの新しい魅力が発見できる作品です。多部未華子さんがとにかく可愛い!経理の本質を追求するかのような仕事熱心で寡黙な主人公を自然体で演じています。過激な進行はありませんが、会社の人間模様を淡々と描いており、こういうことってあるよね~と共感しながら見ていました。ちょっと大げさにカモフラージュされた部長役を演じた吹越満さんの演技にはいつもクスっと笑わされましたし、新進の名わき役・伊藤沙莉さんはこの作品で知りましたが、少しハスキーな声とさわやかな存在感が多部未華子さんとよく合っていました。ジャニーズWESTの重岡大毅さんとの淡い恋の行方もとても微笑ましく、仕事で疲れた平日の夜に心癒されるドラマでした。(40代女性)

★多部未華子さんのようなタイプの経理部所属の女性は、いかにも本当にいそうな感じで、いつも面倒くさいことばかり言って敬遠されそうですが、実は、内面はかわいいところもあり、こういう人がいてくれるからこそ、会社は問題なく回るのだと思えて、そういう目で見ると、とても愛らしい人にも見えてきます。お金に対して潔癖なのと同じように、男性に対しても潔癖ですが、重岡大毅さんと付き合い始めて、少しずつ変わってきたところが人間らしくて大好きでした。(40代女性)

家売るオンナ(主演:北川景子)

出典:日本テレビ

家売るオンナとは

放送時期:2016年7月〜9月、2017年5月(スペシャル)、2019年1月〜3月(第2シリーズ/家売るオンナの逆襲
出演:北川景子、工藤阿須加、千葉雄大、イモトアヤコ、鈴木裕樹、本多力、臼田あさ美、梶原善、鈴木裕樹、本多力、新木優子、松田翔太[2]、仲村トオルほか

「私に売れない家はありません!」と豪語する三軒家万智(北川景子)がどんな家もありとあらゆる方法で売りまくる!テーコー不動産新宿営業所を舞台に個性あふれる社員たちと三軒屋チーフ=”サンチー”の日々をコミカルに描く人気シリーズ。

視聴者の声

★北川景子さんが演じる三軒家万智が型破りな方法で家を売りさばく所がすがすがしくて好きです。周りができない営業マンばかりなので、際立って素晴らしい仕事をする所は圧巻です。またイモトアヤコさんが演じる白洲美加が全然仕事ができず、実際に職場に居たらきっとイライラしてしまうのに、なぜかとても気になってしまいます。ドラマの中でも無意識に取る行動や発言が意外にも最終的に良い結果へ繋がっているのが、見所ポイントです。(40代女性)

★女性の営業、三軒屋を演じる北川景子さんが、「私に売れない家はありません」と無表情で断言するところが好きです。そして、歩いて曲がるときには直角、発言する時なども無表情でロボットみたいな女性です。緊張すると、しゃっくりが止まらなくなるのが可愛らしいので注目です。家を売るためには、どんな汚い手段でも、部下の客を横取りしてまでも家を売ることに人生をかけているので、驚く場面がたくさんんあります。一度も笑わない北川景子さんが見所のの1つです。(50代女性)

★同性の私でも、あんなかっこいい北川景子さんに叱られたい!と思ってしまいます。「GO!」と叫ばれたら、一目散に後ろも振り返らずに、頑張ってしまいそうです。また、工藤阿須賀さんもとてもかわいくて、こんな同僚がいたら楽しいだろうなと思います。そして、何よりいつもクールな北川景子さんは最高で、夫の仲村トオルさんとのぎこちなく見える夫婦関係も、本人としては精一杯の愛情表現をしているというところも面白いと思います。(30代女性)

花咲舞が黙ってない(主演:杏)

出典:日本テレビ

花咲舞が黙ってないとは

放送時期:2014年4月〜6月、2015年7月〜8月(第2シリーズ)
出演:杏、上川隆也、塚地武雅、成宮寛貴、甲本雅裕、榎木孝明、石橋凌、大杉漣、生瀬勝久ほか

脚本:池井戸潤×主演:杏。メガバンクのひとつである東京第一銀行で、不祥事などを起こした支店に行き解決に導く臨店班である主人公・花咲舞(杏)、相馬健(上川隆也)コンビがどんな相手であろうと真っ向から立ち向かいトラブルを解決していく。

視聴者の声

★女性活躍がサケバレルものの各論ではなかなか受け入れられない業種がいくつかある。銀行業界もその中の一つだと思いますが、そんななか活躍するこの話が面白かったです。女性が活躍できる土壌があるたころで活躍できるのはある意味当たり前の中で本来であれば到底活躍できない銀行で支店長らをぶったぎってタンカを切るシーンなどは胸がスッとします。現実味が薄いところもありますが上司や悪役にクセを持たせて必然性を持たせる工夫など入れているところも好きです。(40代男性)

重版出来!(主演:黒木華)

出典:Paravi

重版出来!とは

放送時期:2016年4月〜6月
出演:黒木華、オダギリジョー、坂口健太郎、荒川良々、濱田マリ、野々すみ花、永岡佑、小日向文世、要潤、滝藤賢一、永山絢斗、ムロツヨシ、高田純次、安田顕、松重豊ほか

黒木華連続ドラマ初主演ドラマ。柔道の元五輪代表候補であった黒沢心(黒木華)が大手出版社「興都館」に入社、漫画雑誌「週刊バイブス」の新米編集者として重版出来させるために奮闘する。

視聴者の声

★黒木華さんが衣装懸命に働く姿を見ているとこちらまで頑張ろうと思えるドラマです。漫画家さんも漫画の編集者の上司たちも癖のある人ばかりで、大変そうではありますが、そこは柔道一筋オリンピック候補にまでなった黒木さんは、負けない気持ちで向き合っているのでかっこいいです。売れるばかりではなく、ちゃんと売れなくなって実家に帰る人のことまで描かれていて、本当に厳しい世界なんだと思い知らされるドラマでもあります。(30代女性)

働きマン(主演:菅野美穂)

出典:日本テレビ

働きマンとは

放送時期:2007年10月〜12月
出演:菅野美穂、速水もこみち、平山あや、佐田真由美、荒川良々、吉瀬美智子、野仲イサオ、吉沢悠、津田寛治、伊武雅刀、沢村一樹ほか

28歳独身、出版社で雑誌編集者をする主人公・松方弘子(菅野美穂)は恋よりオシャレより仕事!30歳までに編集長になるために男勝りで仕事に没頭するが、いくつもの出来事のなかで”働くとは””仕事とは”ということに向き合っていく。

視聴者の声

★ドラマ「働きマン」では、菅野美穂さんの活躍があり、とても良いドラマだと感じられました。28歳という若さで、雑誌編集者として頑張っている姿に、とても感銘を受けました。若い女性が、恋人とのデート、趣味、おしゃれを後回しにしてまで、仕事を一筋で頑張っている姿は、素晴らしいと思いました。男として、見習わなければならないと思いました。働くことに対して、疑問に感じている人におすすめのドラマだと思いました。仕事をすることに対して、モチベーションが上がるドラマだと思いました。(30代男性)

空飛ぶ広報室(主演:新垣結衣)

出典:TBS

空飛ぶ広報室とは

放送時期:2013年4月〜6月
出演:新垣結衣、綾野剛、柴田恭兵、要潤、ムロツヨシ、生瀬勝久、前野朋哉、水野美紀ほか

帝都テレビの美人ディレクター・稲葉リカ(新垣結衣)と航空自衛隊の元戦闘機パイロット・空井大祐(綾野剛)の二人があることをきっかけに出会い、それぞれ夢を失い人生の壁にぶち当たっているなか、ぶつかり合いながらも互いに理解し合い成長していく。

視聴者の声

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