優しい笑顔にファン急増中!「鈴木亮平」出演ドラマ特集!

1983年生まれ、2007年に映画『椿三十郎』で役者デビューした「鈴木亮平」。186cmという高身長、役ごとに見事に変化する体型などでも知られる鈴木亮平さんは、これまで数多くの映画・ドラマなどに出演し、近年ではテレビCMでも活躍されています。そんな鈴木亮平さんの必見ドラマ作品をご紹介していきます!

西郷どん(NHK大河ドラマ)

出典:NHK

西郷どんとは

放送時期:2018年1月〜12月
出演:鈴木亮平、黒木華、瑛太、松田翔太、北村有起哉、沢村一樹、二階堂ふみ、高梨臨、橋本愛、錦戸亮、玉山鉄二、又吉直樹、藤木直人、佐野史郎、風間俊介、北川景子、小栗旬、遠藤憲一、西田敏行(ナレーター)、柄本明ほか

薩摩藩(鹿児島県)の英雄「西郷隆盛」。幕末の幼少期から明治維新の立役者として活躍し、西南戦争まで戦い抜く男の一生を描く。脚本は『花子とアン』も手がけた中園ミホ。西郷のイメージに近くために役作りとして体重を100kg近くまで増やしたとされる鈴木亮平の肉体改造も注目ポイント!

視聴者の声

★西郷隆盛役を見事にやり通したと思います、体の調節をしながら、痩せたり、太ったりとしながら、体造りが役作りのように年代に合わせた役がとても合っていたと思います幕末の日本を支えた人間達の中でも、一番の立役者だった西郷隆盛をとてもわかりやすく、西郷の葛藤も見事に描いていたと思います、これからの日本をひっぱてゆく俳優の一人になるであろう役者だろうと思います、それだけどの様な役でもこなせる可能性を見せつけた作品だったと思います。(60代男性)

★「西郷どん」は人情が厚く、戦を避けようと奮闘するという感じで、西郷隆盛の人柄をこだわった感じで描いているのが素晴らしいと思います。そして、島流しにあったり、島津斉彬を追って死のうとするなど、今まで知らなかった出来事を細かく描いているので見ごたえがあります。西南戦争に踏み切るようになった時の大久保利通との関係も切なさもあります。そして、西郷を演じている鈴木亮平さんが憑依した感じで演じているのも見ごたえがあります。(40代男性)

★西郷隆盛は今まで色々な俳優さんが演じてきた人物ですが、鈴木さんが演じた西郷隆盛が最も好きです。誰にでも優しくて、自分の信念に真っ直ぐな西郷隆盛でとても魅力に溢れていました。鹿児島弁もすごく合っていたと思います。西郷隆盛は大きな目が特徴なので少し鈴木さんとはタイプが異なるかと思われましたが、眼力は十分でしたしイメージに合わせて、少し太ったガッチリタイプに体型を変えていたのはさすがに役者魂といったところでした。(50代男性)

東京タラレバ娘

出典:日本テレビ

東京タラレバ娘とは

放送時期:2017年1月〜3月、2020年10月(東京タラレバ娘2020
出演:吉高由里子、榮倉奈々、大島優子、坂口健太郎、平岡祐太、石川恋、金田明夫、加藤諒、あ〜ちゃん、田中圭、鈴木亮平ほか

「あの時こうして”たら”」「もっと〇〇して”れば”」。そんな”タラレバ”をつまみにいつもの女子会をするアラサー独身女子が、現実にぶつかりつまずきながらも幸せを求めて奮闘していく大人気ラブコメディ。原作は東村アキコ。

視聴者の声

★鈴木亮平演じる早坂哲朗の人の良さが溢れ出ていて、立ち居振る舞いや身のこなしなどから、鈴木亮平本人の人柄の良さ、頭の良さまでも作品から伝わってくるので、大好きな作品です。吉高由里子演じる主人公の倫子のことを誰よりも大切に思い、彼女の一番の幸せを考え、願い、結局、早坂はらしい選択をしますが、いつも彼女を陰で支え続け、要所要所で適切なアドバイスをする姿などは特に本人の人柄の良さが出ています。(30代女性)

★鈴木亮平さんは、主役の吉高由里子さんをかつて好きだった男性という役どころで出演していますが、人柄の良さと、人間味溢れた役が最高に合っていると思いました。真っ直ぐな心を持った男性の役がなかなか良かったです。又、計算ではなく、人を思いやる気持ちや、周りの人を思いやる気持ちがあふれていて、鈴木亮介さんの魅力が感じられる役所が良かったです。(50代女性)

★東京タラレバ娘で、鈴木亮平さんは「早坂」という役柄で出演されたいます。奥手で優しい人なんですが、鈴木亮平さんの優しい雰囲気にマッチしていました。ヒロインの倫子は早坂を10年前にフッてるのですが、また仕事をし始めたときに急接近する時に早坂が酔っ払って倫子のことを褒めるシーンで、その時のピュアで可愛い感じがすごく素敵に感じました。倫子に迫るシーンでは、男らしくて頼りがいがあるというギャップも演じられていて、観てる方がドキドキしてしまいました。早坂の泣きそうだけど、大人だから我慢し、好きだけど、相手を思って、優しく振る舞うというのがよく演じられていました。鈴木亮平さんは身長が高く、無骨なイメージがあったのですが、このドラマを観て、繊細な演技もできる方なんだとファンになりました。演技力が高く、表現豊かな鈴木亮平さんが観れるこのドラマがすごく好きです。(20代女性)

★この作品の好きなところは、女子3人組の行動や心情がリアルでとにかく3人ともの気持ちが分かる!と共感する部分が多かったところです。1番好きなところはキーくんとリンコさんの恋愛シーンです。なかなかうまくいかない2人ですが、お互いに心の中で応援し合っているとか相手を想っているとか、無愛想な2人ながらに思い合っていたところが好きです。それに早坂さんもパッとはしませんでしたが、相手思いの優しい人で早坂さんを見ていると和やかな気持ちになれました。私の中で1番好きなドラマだと言っていいほど素敵なドラマです。(10代女性)

テセウスの船

出典:TBS

テセウスの船とは

放送時期:2020年1月〜3月
出演:竹内涼真、榮倉奈々、安藤政信、貫地谷しほり、芦名星、竜星涼、せいや、今野浩喜、仲本工事、白鳥玉季、番家天嵩、柴崎楓雅、上野樹里(特別出演)、ユースケ・サンタマリア、六平直政、笹野高史、麻生祐未、鈴木亮平ほか

平成元年(1989年)に起きた連続毒殺事件。容疑者となった父親の子どもとして生きてきた田村心(竹内涼真)がなぜか事件直前にタイムスリップし31年前の謎に迫っていく。過去を変えることで現在(未来)がどう変化していくのか?!時を超えた壮大なミステリー作品。

視聴者の声

自分の父親の無罪を信じその犯罪を未然に防ごうと主人公の心が奔走するところが大好きです。平成元年に戻り自分が生まれる前の家族と触れ合うことで父親の無実を信じることができました。子役の演技が素晴らしくとても引き込まれました。過去を変えたことで再び戻った現代も変わり死んだはずの妻が他人となって現れた時にはとても驚きました。注視しながら観ていましたが最後まで犯人が分からずドキドキしながら推理しました。犯人も意外な人物でした。(50代女性)

タイムスリップものの、過去の人間と関わってはいけないとか、歴史を変えてはいけないというセオリーを正面からぶっ壊そうとする試みが斬新だと思います。その上で、心が別人として関わることで父親の印象ががらりと変わっていく過程が興味深いです。何度過去を変えようとしても、助かる命と助からない命があるという事実は変わらないところにリアリティがあると思います。単なるハッピーエンドには向かわず、こういう無力感を突きつけられてしまうところも深いと思います。(40代女性)

メイちゃんの執事

出典:FOD

メイちゃんの執事とは

放送時期:2009年1月〜3月
出演:水嶋ヒロ、榮倉奈々、佐藤健、山田優、岩佐真悠子、谷村美月、大政絢、中別府葵、忽那汐里、丸山智己、鈴木亮平、臼田あさ美、ホラン千秋、向井理、堀内敬子、鈴木浩介、石野真子、杉本哲、津川雅彦ほか

ごく普通の女子高生・東雲メイ(榮倉奈々)はあることがきっかけで、一人ひとりに超イケメン執事が付くというスーパーお嬢様学校に転校することに。容姿端麗、高IQの超優秀な執事・柴田理人(水嶋ヒロ)とともにお嬢様たちからのイジメや困難を超えていく学園ファンタジー。

視聴者の声

★当時小学生だった私がお嬢様に忠実に使えるイケメンの執事というのが憧れのシチュエーションで好きな作品でした。ヒロインのメイが庶民からお嬢様になり様々な困難を乗り越えていくストーリーがすごく好きでした。メイと理人と剣人の三角関係がどうなっていくのかがおすすめポイントだと思います。物語が進むにつれてメイを理解する生徒が増えていくのもほっこりして好きな展開です。メイと理人が物語が進むにつれて距離が近くなっていくのがドキドキして好きでした。(20代女性)

★平凡な女子高生がとある理由で突然生徒一人ひとりに執事がついているようなお嬢様学校に転入することになり、色々と奮闘する話。現実では考えられないようなぶっ飛んだ設定だが、それが逆に面白かった。鈴木亮平さんは吉田里琴さん演じる主人公のクラスメイトの13歳の天才児である女の子の執事という役柄で出ていたが、二人の登場シーンはなんだか父娘のように見えて、いつもほっこりするな~と思って見ていた。執事はいつでも担当お嬢様のために動く!というのがキュンとした。(40代女性)

花子とアン

出典:NHKオンデマンド

花子とアンとは

公開開始:2014年3月〜9月(NHK連続テレビ小説)
出演:吉高由里子、伊原剛志、室井滋、鈴木亮平、賀来賢人、黒木華、土屋太鳳、芳根京子、窪田正孝、松本明子、カンニング竹山、矢本悠馬、マキタスポーツ、高梨臨、町田啓太、中原丈雄、筒井真理子、ともさかりえ、浅田美代子、吉田鋼太郎、石橋蓮司、仲間由紀恵ほか

NHK連続テレビ小説として2014年前期に放送された「花子とアン」。『赤毛のアン』を翻訳した村岡花子の半生を元に描く明治〜昭和時代の物語。主演は吉高由里子。主人公・花子の夫である村岡英治を鈴木亮平が演じる。

視聴者の声

★花をちょうど良い距離感で見守ってくれている姿勢にとても惹かれました。こんなふうに優しく見守ってくれる旦那が欲しいし、結婚してからは花が仕事に集中できるように家の中を整えたり、子どもが亡くなったときの支え方も含めて男前でかっこいい役を演じた鈴木亮平もかっこいいと感じました。優しいだけではなく過去に色々あった方だけれど、そういう点も含めて物語を盛り上げる素敵なストーリーだったと思います。朝ドラで良い旦那の見本のような役どころです。(30代女性)

★「花子とアン」は、激動の時代を力強く生き抜いたヒロインを吉高由里子さんが役に入りきった感じで演じているのが素晴らしいと思います。「てっ」という方言などを前回にしたセリフもインパクト絶大という感じで面白いです。ふるさとで食べる放蕩も本当に美味しそうで良いです。そして、鈴木亮平さんとの許されざる恋もあり、切ない感じが引き込まれます。そして、戦時中の苦労や理不尽なども盛り込まれているので見ごたえがあります。(40代男性)

お迎えデス。

出典:Hulu

お迎えデス。とは

放送時期:2016年4月〜6月
出演:福士蒼汰、土屋太鳳、鈴木亮平、門脇麦、濱田ここね、野間口徹、大友花恋、石野真子、大杉漣ほか

”この世に未練のある幽霊をあの世に送る”という不思議なバイトをすることになった同じ大学の理系オタク・堤円(福士蒼汰)と猪突猛進女子・阿熊幸(土屋太鳳)。正反対の20歳のふたりが不思議なバイトをするうちに「生きる」ことを考え成長しあっていく。ピンクのうさぎの着ぐるみを着た死神・ナベシマ(鈴木亮平)は一体何者なのか。

視聴者の声

★なんといっても人間界に来るときはうさぎの着ぐるみを着てくる謎なところが面白くて、せっかくの鈴木さんのお顔は拝見できませんが、うさぎの着ぐるみを着て面白い動きをする鈴木さんの役どころが好きでした。やさしくて面白くて人情深くて、まるで鈴木さん本人とかぶる役どころに、胸キュンが止まりません。もちろん主人公を演じた福士蒼汰さんもかっこよく、イケメン二人がドラマに出ていて、見ているほうがウハウハな感じでずっと見ていたいドラマでした。(30代女性)

結婚式の前日に

出典:Paravi

結婚式の前日にとは

放送時期:2015年10月〜12月
出演:香里奈、鈴木亮平、山本裕典、真野恵里菜、原田美枝子、美保純、江波杏子、遠藤憲一ほか

父に男ひとつで育てられ、100日後に結婚式を控えていた主人公・芹沢ひとみ(香里奈)はなんと「脳腫瘍」と診断されてしまう。そこへ28年前に出て行った母・可奈子(原田美枝子)が現れるが・・・。長年離れていた母娘と家族のヒューマンドラマ。

視聴者の声

★このドラマでは鈴木亮平は香里奈の婚約者の医師役ですが、とても親近感があってすごい役もイメージにピッタリでした。色んな家族愛を感じる事ができるドラマな上、鈴木亮平の役はとても優しく真面目、誠実な人柄を表現されておりすごい感動しました。私もこんな人と結婚したいと思ったドラマでした。最高のハッピーエンドという感じはありませんでしたが、色々家族のあり方なども改めて考えさせられました。ドラマは普段あまり観ませんがこちらのドラマは毎回観てしまう位はまってしまいました。(30代女性)

銭形警部

出典:Hulu

銭形警部とは

放送時期:2017年2月〜3月
出演:鈴木亮平、渡辺いっけい、前田敦子、三浦貴大、袴田吉彦、渡部篤郎ほか

幅広い世代に支持される漫画『ルパン三世』の主要登場人物・銭形警部(銭形幸一)を主人公に実写化!日本テレビ×WOWOW×Huluの共同製作ドラマとしても話題に!日本テレビの「銭形警部」だけでなく「真紅の捜査ファイル(hulu版)」「漆黒の犯罪ファイル(WOWOW版)」とそれぞれ違う物語が楽しめる。

視聴者の声

更新予定。